2020年9月22日

気づき

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反射炉です。

薩英戦争で薩摩藩は、外国との圧倒的な力の差を思い知らされ、

その時薩摩の人々は、島津斉彬が推進していた、

近代化の重要性に、改めて気づいたのです。

ちょうど現在も、そういう時期なんじゃないかと思います。

今の世の中、気づき という事を軽視しているように思えます。

2020年9月21日

さがしもの

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はるか先に見えるはずのものが、

以外にも近くにあるものだったりします。

もう一度、周りをよくみてみよう。

きっと、あるはずです。

2020年9月20日

新しい劇場

森下を、勝たせてやれなかった・・・

情けないことです。

最近、鯉党では、新しい劇場が開かれました。

それは、昨年までの中崎劇場を、はるかに上回る凄さです。

その名は、

佐々岡劇場・・・・

2020年9月19日

じゆう

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自粛疲れの日本人、

4連休を楽しんで、

初めて感じる、自由のありがたさ。

2020年9月18日

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あと二か月すれば、

このもみじも紅葉します。

もぅ、秋の入り口ですね。

2020年9月17日

Bz

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Bzが、またやってくれます。

B'z初となる無観客配信ライブを、

新たにオープンした、Zepp Haneda にて、

10月31日から11月28日まで、

毎週土曜日に、5週連続で開催します。

本当であれば、Zepp Haneda のこけら落としで、

一か月、ぶっ続けでライブをする予定だったらしい。

残念でしたね・・・・

無観客配信ライブは、5つの時代=5 ERAS と名付け、

全ての公演において、全楽曲を入れ替えるだけでなく、

毎公演の演出・ステージセットも総入れ替え、

バンドメンバーも、外人メンバーが来日できないため、

日本人サポートミュージシャンだけのライブ、

久しぶりに、黒ちゃんとか、大賀さんとか、増田さんとか、

懐かしいサポートメンバーです。

今から、楽しみです。

でも、生の方がやっぱりいいねー

2020年9月16日

今夜のカープ

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今夜のカープは、今年で初めてカープらしい試合でした。

投手はそこそこ抑え、連打で点を取りにいく。

一番は、足を使ったカープらしい試合をしている事です。

守備も、自然に好プレイが続きます。

カープの機動力は、足でかき回し、

試合の流れを、こちらに持ってくる。

残りの試合も続けて欲しいですね。

2020年9月15日

切子

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和ガラスの代表として、切子があります。

実に美しい、西洋のものとは違い、

和の美しさがあります。

江戸切子の祖は、

江戸時代後期の加賀屋久兵衛というガラス問屋のもと、

江戸で初めてのガラスが作られ、

さらに切子の製法も生まれました。

写真の切子は、薩摩切子です。

江戸切子は、国が定める伝統工芸品のひとつなのに対し、

薩摩切子は、伝統工芸品に指定されていません。

違いは、どこかと言えば、

薩摩切子のカットは「ぼかし」が特徴であるのに対し、

江戸切子は色ガラスと透明ガラスのコントラストが、

よりシャープではっきりとしています。

どちらも、好きですが、

この薩摩切子、ガラスの色と切子のグラデーションがきれいです。

美しさのあるものは、飽きないものです。

日本の美は凄いものです。

2020年9月14日

総裁選

もはや、自民党総裁選は、菅さんの新総裁より、

2位は、誰かという事に感心が多かったようであります。

結果2位は、岸田さんが石破さんを破ったという事になりました。

今回の総裁選、まともな総裁選では無く、いろいろ思惑があった総裁選でした。

一応、重鎮の思惑通りの選挙だったんじゃないかと思います。

岸田さんは、これで来年の総裁選も残ったということです。

はっきり言えば、新総裁選びでは無く、

石破さんを潰して、岸田さんを生かした総選挙でもありました。

そこまでして、石破潰をしなければならない理由を聞いてはみたいが・・・

さて、今から組閣です。

この組閣しだいでは、また来年嵐が吹くかもしれません。

2020年9月13日

またも3連敗

1つずつ借金を返していくしかない・・・

今日の、佐々岡監督の談話です。

本当に、できるんですかね?

佐々岡監督の采配をみてると、とても無理だと思う。

だいたい僕は、佐々岡監督だけは監督になってはダメだと思っていました。

昨年の10月1日のブログで、緒方監督が辞任した時、

僕は、こう書いています。

球団は、次期監督を9日までに決めると発表していますが、

急いで決めて、安易な手のつけやすい野村前監督とかを、

またまた、監督にするのだけは辞めて欲しい。

一番最悪な人は、佐々岡である。

もし、佐々岡に決まれば、投手と野手の連帯感は無くなり、

采配ミス決断遅れの連続、最下位間違いないだろうし、

この監督についていこうと思う選手は少ないと思う。

一投手を育てる、再生するチカラはあるかもしれないが、

采配をする指導者には、一番向かない、器では無い人物です。

と書いています。

自分で書いた事ながら、ガックリです。

悲しいことに、その通りになりました。

1つずつ借金を返していくしかない・・・・

そうでは無く、

1つずつ変えていくしかない・・・

カープというチームが、崩壊する前に、

まずは、監督の辞任です。

ここらで、いいでしょう。

勘弁してください。

選手の、モチベーションは無いです。

その原因は、今の首脳陣ではダメという事です。

それと、球団にも、松田オーナーにも御願いしておきます。

次期首脳陣は、カープOBというのは辞めて欲しい。

外部から、その器の監督、コーチを選んで欲しい。

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