2018年5月アーカイブ

2018年5月31日

考える

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クリエイティブなものというのは、どうやった時にできるのか・・

僕は、やっぱり「手」から出てくるんじゃないかと思います。

パソコンで図面を書く時代ですが、やはり「手」なんじゃないかと・・・

その「手」が、おろそかになってしまうと、

クリエィティブなものは、できなくなると思います。

みんな、パソコンのディスク内で考えていますが、

やっぱり、本末転倒な感じが僕はします。

2018年5月30日

思考

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建物の内部には空間があり、

その空間の中での、ひとつの表現方法、

いつも存在するモノの、カタチを少し変えてみる、

既成概念という考え方からも、違うものにしてみる。

それは、ゼロから考えるというプロセスよりも、

考えにくいことかもしれないが、

そこから逃げてはいけない。

2018年5月29日

処分

日大アメリカンフットボール部の守備選手による悪質な反則問題で、

関東学生連盟は今しがた、臨時理事会を開いて関係者への処分を協議、

反則が内田前監督と、井上コーチの指示によるものと認定し、

両氏に対して処分の中で最も重く、永久追放に相当する「除名」処分としました。

もう少し早く、この行動に出たら、傷つかずに済んだ人もたくさんいたでしょうね。

でも、嘘を通した内田前監督、他にもいろんなモノが出てきて、

除名では、おさまらない騒ぎになっています。

あれ、なんか同じような事件があったなぁ・・・

あー、加計問題と、鴨池問題かぁ、

粘るねー、アッベとアソーさん。

2018年5月28日

F1モナコGP決勝

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ポールポジションから順調なスタートを切っていたリカルド、

1回目のピットストップ後に、マシンのMGU-Kが故障。

パワーユニットの約25%のパワー、

ラップタイム換算で1周につき2.5秒を失った。

それでも、リカルドはベッテルからのプレッシャーを跳ね除け、

完璧な走りで優勝しました。

2年前、自身初ポールポジションを獲得してレース前半をリードしながら、

ピット作業の問題によって勝利を逃した、リカルドの優勝でありました。

2018年5月27日

F1モナコGP

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1年の中でも、モナコは最も特別なレースです。

この美しい光景や、素晴らしいトラックと同じくらい、

レースがエキサイティングなモノにならなければおかしい・・・はず、

しかし、毎年このモナコGPは、つまらなくなっています。

残念なことです。

思い切った改修案を考えた方がいいと思う。

レースを観ていて、レーシングドライバーが、

全くプッシュしていないレースほど、退屈なレースはありません。

来年、またその次に向けて考えてもらいたいものです。

2018年5月26日

10周年

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マツダ スタジアム10周年を記念して、

ポルトガル共和国アゲダ市「傘まつり」、

カンポマイオール市の「紙花まつり」が、

行われています。

何故に、ポルトガルなのかは・・・不明です。

昨日は、大地が踏ん張り勝ち、

今日は、ジャクソン一人大劇場で負け、

明日は、九里くん、勝ちましょうぞ!

でも、10年は早いもんですね。

何回、ズムスタに行ったかいの?

もぅ、何百回かのー、

一番、記憶に残るのは、

やはり、黒田の復帰第一戦と、引退試合。

引退の時の、このマウンドに跪く姿は、

未だに見ると、まだ涙が出ますわ・・・・

まだまだ、ズムスタの歴史は続きますぞ!!

2018年5月25日

地滑り

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今夜、震度5強の地震が長野でありました。

今月初め、長野には行ってきたばかりなので心配です。

巷では、日大問題、鴨池問題などで、

あまり話題にはなっていませんが、

少し怖い現象が起きています。

福島県喜多方市西部の高郷町という町で、

地滑りが発生し、周辺の地面が、

1時間あたり数ミリずつ、動き続けていることがわかりました。

今月2日、喜多方市高郷町の県道367号線で、

道路や道路沿いの斜面に10か所ほど、

地滑りによる亀裂が見つかりました。

県は今月20日、地盤の変化を感知する機器を設置し、

その観測によりますと、地面は今も1時間あたり数ミリずつ、

動いているということです。

亀裂は住宅の近くまで広がり、このうち1軒では、

住宅の基礎にひび割れが見つかりました。

地滑りは、一旦動き出すとこれを完全に停止させることは非常に困難です。

ただ、見守る事しかできませんが、

周囲の住民の方は、絶対避難するべきです。

2018年5月24日

大学として

昨夜の緊急会見ですが、

マスコミには、開始1時間前の午後7時に発表したらしいです。

やはり、テレビで確実に生放送できない時間を狙ったみたいですね。

ここまでの危機管理?は、良かったんでしょうが、

思わぬ付録というか、爆弾がついてきたようです。

それは、会見を仕切った司会者さんでした。

広報部の人らしいですが、今日会見を改めて観て、思わず笑ってしまった。

何なんですか、あの人は?何よりもあの司会者が最悪でしたね・・・・

危機管理対応の記者会見なのに、会見の内容の意味も忘れてます、

日本大学の危機管理能力は、全くゼロですね。

数々、驚かされましたが、一番驚いた内容は、

記者が、「この会見はみんな見てますよ」というと、

「見てても見ていなくてもいいんですけど、

同じ質問を何度も繰り返されても迷惑ですから。」

・・・・・・・・逆切れの司会者なんて、

最後の、迷惑ですからというコトバ、

この一言が、日本大学の本音だと思いました。

日本一大きい大学の答えです。

それが、「 迷惑 」 なんです。

核心である、相手を負傷させた意図についての回答です。

人を育てる大学が、改めて言うコトバではありません。

各方面への謝罪は、もちろんのこと、

あとは大学として、いったい、誰を守るべきなのか?

それは、あの学生でしょう。

学生の問題を、他人事のように言い放ち、

いったい誰を守ろうとしてるのか?

ただ、ただ、呆れ果てた会見でした。

2018年5月23日

言い訳会見

内田前監督と井上コーチは謝罪したが,

まだ、この場に及んで、

まさか、ああいうプレーをするとは予想できなかった、

と、答えています。

どうしたら、こんな人間になれるものなのか?

ダメだこりゃ・・・今日は、正直まともな弁明を期待していましたが・・・

「信じて頂けないと思いますが」

はい、誰も信じません。

緊急記者会見、

それも、8時という生放送されにくい時間帯を狙って実施したん?

国民は、この回答をみています。

最後のチャンスです、日大として、学生を預かる教育機関として、

今度は間違いのない回答をしてください。

謝罪というけれど、謝罪にはなっていません、侮辱です。

2018年5月22日

真実の会見

日大の二十歳の選手が今日の午後、

日本記者クラブで、謝罪会見を開きました。

二十歳になったばかりの普通の子が、

あれだけの記者団と、カメラを前にして

真実を語ったことに敬意を表したいし、立派な態度でした。

その中で、コーチや監督の指示に合意した事を、

自分の弱さだと、語っていましたが、誰にでもあることだと思います。

二十歳の学生の弱さではなく、いい歳をとった僕達大人でも、

会社で上の人間から言われると、納得していなくても、

行動をおこさなければいけない事は、多々あります。

だから、弱さだったと自分を責めるのは、どうかやめて欲しい。

それ以上に、監督側が陰湿で常識外だったと思います。

それと、もうひとつ驚いた事は、

選手達は、監督とあまり話をした事が無いという事実、

どうやって、今まで指導をしていたのか、

監督は、江戸時代の殿様か?呆れてしまいました。

そして大学側は夕方、紙面でコメントしました、

びっくりすることに、紙面ですよ、また紙面・・・

学生が、記者会見をしたのにもかかわらず、

当の大学は紙面です、情けないし大学の権威も持っていないのか、

それもそうでしょう、言葉足らずにより「つぶせ」の捉え方の違いが、

招いた結果だとし、監督の指示を否定したのですから。

言語道断ですよ、恥を知りなさい!

この場におよんで、まだ言うのか?と怒りさえ覚えます。

学生以下です、この人達に学生を教える権利など無い!!

これは、フットボールというスポーツの場で起きた事件では無く、

大学そのものの、封建的な体質と、その上に起きた事件だと思います。

はっきり言えば、文科省も出ていってこの大学の幹部が、

大学という組織に相応しいかどうか、見極めてもらいたい。

言った、言わないは、政治の世界でもやってますが、

この問題、ちゃんと決着をつけなければいけません。

関西大学や被害者の方達に向けても、当たり前の事ですが、

会見をした学生のためにも、

そして日本大学に在籍している学生のためにも、

自分の通っている大学が、こんな大学だとかわいそうです。

2018年5月21日

エルメス

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銀座のエルメスのガラスブロックの全貌が、今は見れます。

道路隣の、ソニープラザが解体しているためです。

初めは、見えなかった建物が見えるので喜んでいましたが、

何度か見ているうちに、前面だけ見えるエルメスが、

一番美しいのだと思いました。

レンゾ・ピアノは流石です。

2018年5月20日

アンフェア

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只今、お騒がせ中の、日本大学の内田監督、

公の場に出てくるのが遅かったですね、

辞任するのであれば、早く出てきて謝罪するべきでした。

あの行為をさせた理由がどうであれ、

まずは、フェアじゃない。

あのプレイを観た、子供たちはどう思うのか?

日本大学というのは、大きな大学組織です。

その大学のチームが、このような行為を容認していた、

(理事会でも、この事件が議題にもあがらなかった)

というのは、根底から解決できていない気がします。

最近、スポーツの世界でこんな事件が多いですね・・・

まだ、雲隠れされているパワーの無い栄さん、

いいかげん、出てきてはどうですか?

2018年5月19日

満塁逆転HR

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流れを変える一振りでした。

松山、誠也、新井さんが繋いだチャンス、

野間がツースリーから、渾身の一打で、

ライトスタンドに持っていった。

はぃつたぁぁぁぁ??!!!!!!

ズムスタは、ハチの巣をつついたような大騒ぎ、

半分は大笑いしている、ベンチも大笑いをしている、

そこまで、野間の奇蹟的なHRでした。

守れて、走れて、後は打てれば凄い選手になると言われ、

ヤクルトにいった河田コーチも辞める時、

野間だけが、気がかり・・・と言われていたその野間が、

その河田コーチの前で、満塁HR・・・

今やヤクルトのコーチではあるが、きっと心の中では、

泣いて喜んでいると思いますよ。

多分、ヤクルトベンチを飛び出そうとするのを、

必死に我慢していたと思います。

その後の打席では、2塁打のところを、足でまたまた3塁打に、

次の塁を積極的に狙うという、河田イズムをきっちりと受け継いでいます、

きっと河田コーチは、ヤクルトでなかったら、

泣いて抱きしめると思いますよ。

誠也と野間、同じ歳、次のカープを背負っていく選手として、

これからもがんばっくださいませ。

失敗の数だけ成功は近づいてきます。

失敗をおそれるな!!

がんばれ、若鯉、明日も勝つぞ!!

2018年5月18日

豪雨

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夕方、豪雨でしたね・・・・

金曜日の夕方なので、

車も人も、わんさかでしたが、

豪雨のお蔭で身動きできない、

そんなもんなんですね、人間というものは、

だから、小さいことに気をつかいすぎるのはやめましょう。

2018年5月17日

新御三家

今日、広島出身の西城秀樹さんが亡くなられました。

僕達世代の、中学・高校の時のアイドルというかスターでした。

あいにく僕は、その頃は日本の音楽には興味が無くて、

クィーンやキッス、ディープ・パープル、レッド・ツェッペリンなど、

大人からは、聴いたらいけないと言われていた、

音楽ばかりを聴いていたので、あまり詳しくは知りませんが、

今日、ニュースでかかった曲、傷だらけのローラ?を聴いて、

うまいじゃん、今のアイドルは音程グジャグジャで口パクだけど、

しっかりした歌唱力があり、秀樹さんのその声に改めて感心しました。

最後まで、一生懸命何事にも挑戦し続けた秀樹さんに、

心からご冥福を申し上げます。

これからは、少しはゆっくりと休んでください。

2018年5月16日

誕生日

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今日は、ぐうぐうの誕生日です。

10歳になりました。

人間で言えば、僕と同じ歳ぐらいなんですかね。

これからは、シニア世代ということですが、

いつまでも、元気でいて下さいね。

自分の命より、大切と思っています。

また一年、病気や怪我をせず、

元気で楽しい一年にしましょう。

まだまだ、一緒に想い出をつくりましょう。

ありがとうね、そして、おめでとう。

2018年5月15日

夏の気配

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今日は、すこしばかり暑かったですね。

まだ、湿度が少ないので、これぐらいが心地いいです。

もぅ、5月も半ば、時が駆け足で過ぎ去ります。

2018年5月14日

噴火

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日本でも、新燃岳が噴火をしましたが、

ハワイで続くキラウエア火山の噴火で、

13日に新たな亀裂ができ、蒸気や溶岩が噴出しました。

キラウエア火山が3日に噴火して以来、

地面に亀裂ができて溶岩が、流れ出したのはこれで17カ所目。

今回の亀裂は道路上にでき、幅数百メートルに及んでいます。

ハワイ島は、初めてハワイに行った時、

オアフ島に着いてすぐハワイ島に渡りました。

空港には、黒い溶岩とバラックのような建物が建っていてビックリしたものです。

コナという町に滞在して、自然のハワイに触れた覚えがあります。

時が止まったような、静かな気持ちの良い町でした。

だから、このニュースを観るのは辛い・・・

早く、沈静化に向かって欲しいものです。

2018年5月13日

夕焼け

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今日は、広島はあいにくの雨でしたが、

この時期の夕焼けは、好きです。

写真は、紀尾井町の夕焼けですが、

都会のビルの隙間から見える夕焼けは、

何かしら空が、ひとこと言いたげな感じがします。

雄大では無いけれど、どこかしらパワーをくれます。

明日も、がんばろう・・・・と。

2018年5月12日

五箇山

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合掌造り家屋は、全国でも五箇山と白川郷に隣接する、

一部の山間部にのみ見られる独特の建築様式です。

「合掌」は、仏を拝むときに左右の掌を、

合わせた腕のかたちに由来します。

五箇山では、「叉首(さす)構造」と呼ばれる∧型に開き、

頂部で緊結した2本の部材を、ガッショウと呼んでいて、

屋根の勾配は急で六十度、

断面は正三角形に近く、雪が滑り落ちやすい形になっています。

この大きな屋根を支えるのは、

根元の曲がったチョンナと呼ばれる太い梁で、

山の斜面に生育した、自然に曲がったナラの木を用います。

また、合掌の組み立てには釘は一切打たず、

稲縄と、ネソと呼ばれるマンサクの木を使っています。

モノが無い江戸時代、それもこの山奥で、

雪と戦いながら生きていく、人間の知恵が凝縮した建物です。

2018年5月11日

おかえり打線

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今夜の試合から、新井さんが帰ってきました。

スタメン復帰です。

それを祝うかのごとく、打線が爆発しました。

キク、バティは2本ずつ、石原さんも1本と、

計14得点、今季最高得点をたたき出しました。

観てて、おもしろいぐらい点が入る試合でした。

加えて、石原さんの1000本安打達成もあったりして、

ムードがガラッと変わった試合でした。

ジャイは菅坊が勝ったとかで騒いでいますが、

絶好調でも1位になれないんだから、あれだけのもんです。

カープは、主要選手が抜けても、1位独走中、

ここで、新井さんという柱が戻ってきたので、

明日から、また勝ちまくりますぞ!!

がんばれ、カープ、共に戦いますぞ!!!

2018年5月10日

新しいアルバム

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昨日発売された、ソイルアンドピンプセッションズの、

DAPPER を、夕方ゲットして、

ご機嫌に流しながら、仕事を終えたところです。

今、いろんな種類の物件があるので、

なにかバイキング状態ですが・・・

お蔭様で、楽しく仕事ができています。

その上、いい曲を聴きながら、仕事が進められるのは幸せものです。

感謝、感謝です。

ソイルのライブが、来月クアトロでありますが、

実際に聴くと、ガックリくるかもしれないので、

音だけを楽しむ事にしました。

さて仕事を、もぅひと頑張りしますかな。

2018年5月 9日

2000本

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ソフトバンク・内野手が、西武・武隈から中前打を放ち、

通算2000安打を達成しました。

プロ野球51人目、初出場から1800試合目での到達は歴代9位で、

右打者ではラミレス、長嶋茂雄に次ぐ3位のスピードとなりました。

王手をかけた後、2試合無安打を挟み、

この試合は無安打で迎えた第4打席に、

実に15打席ぶりの快音でヒットを記録しました。

「昨年と同じことをしていてはマイナス」という向上心を、

いつも持ち続けるところが好きです。

本当に、おめでとうございました。

2018年5月 8日

富岡製糸場

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世界遺産になった、富岡製糸場の壁です。

明治初期に完成した、長さ約100メートルを超える木造建築です、

木造というより、正しくは木骨煉瓦造です。

江戸時代から続く、木造伝統技術と、

フランス人の建築家の協力によりできた建築です。

当時のまま、残っているのが奇跡的です。

これをみれば、その時代の職人さんの質の高さが解ります。

良い建築を観る事ができました。

2018年5月 7日

エロイーズ カニングハム

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長いお休みをいただいて、今日から仕事開始です。

GW中に、軽井沢のエロイーズの、ハーモニーハウスに行きました。

この建物は、1983年にエロイーズが日本の若者のために建てた、

練習場兼音楽ホールです。

エロイーズの自宅は、レーモンドが設計をし、

このハーモニーハウスは、その弟子であった吉村順三さんが設計しました。

吉村順三さんは、僕が大好きで、尊敬している師匠です。

設計を始めた時に、図面をいろいろ観て覚えたものです。

エロイーズさんが2000年にお亡くなりになり、

吉村さんもお亡くなりになり、

それからハーモニーハウスは、取り壊しの危機にあると何年か前に聴きました。

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しかし、2015年に保存プロジェクトが発足され、

今は、カフェとシェアハウスとして生まれ変わり、

貴重な建築を守るべく、人が集まっています。

前書きが長くはなりましたが、その手つかずの吉村建築を観てきました。

あまりにも、そのまま過ぎたので、初めは驚きましたが、

吉村さんの建築を、阻害する改修はしない方法、

それは、この建築を使う事です。

すると10年先には、生きた吉村建築が再現されていると思います。

その頃、また訪れてみたい・・・それを楽しみにして、

そうです、また仕事を頑張ります。

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